あさひ日記

メンヘラの日常

休職

こんばんは。

 

今日からドキドキ再出勤!

復活だゾ☆

とか思っていたのですが、人と一対一で話すのはできても

執務室のいっぱい人がいるところに言った途端不安と緊張で挙動不審になり

係長と様々お話ししました。

 

係長はとってもいい人で、人がたくさんいるところが辛ければ

違うお部屋でできるお仕事をしていいよと言ってくれました。

午前中はそれでなんとかなったのですが、午後、ご飯を食べた後

どうしても執務室に居ることができなくて一人になれる部屋にこもっていました。

 

するとまた人がいる部屋に行くことが怖くなり、どんどん辛くなり

1日1回までの薬を飲んでしまったことにより今は使えないという不安にも襲われ

パニックを起こしていました。

 

様子を見に来てくださった先輩や係長に助けていただき、薬を飲み、落ち着いたため

病院に行ったところ、診断書を書くので休みましょうということになりました。

 

 

何か月も休むわけじゃないのですが、ひとまずゆっくりしようと思います。

お久しぶりと、近況

こんばんは。

お久しぶりです。

イモリは二匹とも逃げて死にました。

水槽にはタナゴ3匹とレッドラムズホーンが4匹いるだけになりました。

 

 

最近仕事が異常に忙しくて体を壊しました。

一か月以上咳が止まらず、喘息の吸入薬をもらいました。

蕁麻疹も10月5日から出てきていまだに残っています。

しかしどちらもだいぶ良くなってきました。

 

仕事が一段落し、体も限界だったため、10月8日からお休みをもらっています。

今週いっぱい休んで、来週から復帰する予定です。

 

10月8日の日、内科に行き、咳と蕁麻疹について相談しました。

最初の診察で咳を止めるための薬と蕁麻疹を抑える薬をもらうこととなりました。

その後先生からお話があるということで再度診察室に入ることになりました。

その際、ストレスについて心当たりはないかと言われました。

 

正直に、仕事でここ一か月まともに寝れていないこと、以前点滴をしてもらいに来た時以外休みが一日もなかったことなどを話しました。

話しているうちにほかの人も同じくらい働いているのに弱っているのは自分だけで、申し訳ないという気持ちでいっぱいになりました。

また、こんな役立たずはこれから先も生きていけないという気持ちに襲われました。

そうこうしているうちに過呼吸を起こしてしまったため、内科の先生から精神科の先生へ引き継いでいただきました。

 

精神科の先生は「最近調子よさそうだったよね」と言いました。

私は土日も仕事があったため、体調に変わりはないと嘘をついて薬だけもらい、先生の診察をとばしていたのです。

正直にその旨を説明すると「どうしようねぇ」と言われました。

そして私はまた今現在の心境と不安とどうするべきかわからないということを支離滅裂になりながらも説明しました。

説明しているうちに早く死んでしまいたい。楽になりたい。考えたくない。という気持ちが強くなりました。

それと同時にみんな悩んでそれぞれ頑張っているのに自分はそれができなくてごめんなさいという気持ちに襲われました。

なのでごめんなさいとごめんなさいと泣いて謝りながら恐ろしさから逃げるように体を丸めて床に這いつくばり診療室の端に逃げました。

 

先生は少しの間私が部屋の隅で謝る姿を見て、受付に電話をかけ看護師さんを呼びました。

私は先生と看護師さんに両脇を支えられ、「まず横になりましょう」とベッドに横たわらせられました。

ぶるぶると震えて謝ることしかできませんでしたが、先生が「鎮静剤を注射しますね」と言って注射をしてくれました。

 

そこから落ち着きを取り戻し、様々なお薬を増やしてもらい、今現在様子見をしています。

 

仕事は怖くていけませんでした。

来週からは行く気でいますが、また急に不安と緊張に襲われたらと思うと恐ろしいです。

そうならないように今しっかり薬を飲んで少しでも精神を安定させようと思います。

 

 

P.S

仕事には怖くていきたくないけど買い物やおいしいものを食べに行くことはできているので、まだ本当の限界ではなく、回復してきていると思います。

遊んでいるときは平気なのを自分でも感じるとき、これだから鬱は甘えって言われるんだよなーと思っています。